九州大学生体防御医学研究所

細胞機能制御学部門

Division of Organogenesis and Regeneration
Medical Institute of Bioreguration, Kyushu University

私たちは幹細胞の機能解析を通じて器官の発生・再生・疾患に関する研究をしています
第27回ホットスプリングハーバー国際シンポジウム開催のお知らせ

10月31日(火)10:00-18:20と11月1日(水)10:00-15:00
病院キャンパス コラボステーションI 2F視聴覚ホールにて
「第27回ホットスプリングハーバー国際シンポジウム
~Frontiers in Stem CellResearch and Reprogramming~」を開催します。
海外より5名、国内より10名の演者をお招きし、幹細胞とリプログラミングについて講演して頂きます。
また若手研究者10名にもshort talkをおこなって頂きます。
プログラム等の詳細につきましては、以下のURLから入手可能です。

http://www.bioreg.kyushu-u.ac.jp/mib/topics/topic_symposium2013_e.html
参加自由となっておりますので、興味がある方は是非お越しください。









九州大学

生体防御
医学研究所

What's New 
メンバーを更新しました。
イベントを更新しました。
研究業績を更新しました。
第19回生医研リトリートにて鵜殿さんが優秀口演賞を、寺田さんが優秀ポスター賞をそれぞれ受賞されました。
川又理樹さんが助教に着任されました。
研究室が移転しました。
三浦さんが生医研リトリートにて優秀ポスター賞を受賞しました。
鈴木先生が第11回日本学術振興会賞を受賞されました。
寺田さんが生医研リトリートにて優秀口演賞を受賞しました。
新学術領域研究「上皮管腔組織形成」第4回領域会議を開催しました。
堀澤健一さんが助教に着任されました。
関谷明香さんが助教に着任されました。
鈴木先生が教授に昇任されました
鈴木先生が第10回日本分子生物学会三菱化学奨励賞を授与されました。
「iPS Trend〝未来〟の担い手たち」で鈴木先生へのインタビューが紹介されました。
J. Clin. Invest.誌に掲載された研究成果が西日本新聞、日本経済新聞、日刊工業新聞 等で紹介されました。
ニュートン別冊(iPS細胞 第2版)で研究成果が紹介されました。
高島さんが生医研リトリートにて優秀口演賞を受賞しました。
関谷さんが博士号を取得されました。
ニュートン(2012年9月号)で研究成果が紹介されました。
戦略的創造研究推進事業(CREST)「エピゲノム研究に基づく診断・治療に向けた新技術の創出」に「肝細胞誘導におけるダイレクトリプログラミング機構の解明とその応用」(研究代表:鈴木淳史)が採択されました。
JSTサイエンスニュースで研究成果が紹介されました。
Nature Reviews Gastroenterology and Hepatology誌で研究成果が紹介されました。
月刊テーミス(2011年8月号)で研究成果が紹介されました。
JST News(2011年8月号)で研究成果が紹介されました。
関谷さんが生医研リトリートにて優秀口演賞を受賞しました。
ライフサイエンス新着論文レビューにて研究成果の概要を紹介しました。
NHKニュースで研究成果が紹介されました。
Nature誌に掲載された研究成果が西日本新聞、読売新聞、日本経済新聞、毎日新聞、産経新聞、日経産業新聞 等で紹介されました。
PNAS誌に掲載された研究成果が西日本新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞 等で紹介されました。