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2008.10.01 から カウント 人目
バイオ研究者が生き抜くための十二の智慧
君たちに伝えたい3つのこと
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お知らせ

  • 【教授コメント】2016〜2017にかけて、当研究室の卒業生の原太一君(4期生)が早稲田大学人間科学学術院・教授に、白根道子さん(PD)が名古屋市立大学薬学部・教授に、西山正章君(5期生)が金沢大学医学部・教授に、高橋秀尚君(5期生)が横浜市立大学医学部・教授に就任しました(内定を含む)。この1年間で4名も教授を輩出できたことは、中山研独自の教育システムの成果です。君達の努力を着実に成果にするため、科学的な実力をつけるような本質的な教育システムを構築しています。興味がある方は、是非一度見学にお越し下さい。大歓迎致します。
  • 【教授コメント】2016〜2017にかけて、当研究室の大学院博士課程卒業生の松本有樹修君(11期生)がNature誌に、諸石寿朗君(12期生)がCell誌に、片山雄太君(13期生)がNature誌に論文を発表しました。これらは中山研のポリシーである「魚をあげるのではなく、魚の釣り方を教える教育」の具体的な成果です。このように良いロールモデルがたくさんいることが中山研の強みです。どこよりもしっかりした大学院教育を致します。これから中山研に加入する皆さんにも、良い結果につながるようにベストを尽くしますので、是非ご参加下さい。
  • 【新着】 橋本寛君(ポスドク・現プリンストン大)の論文「TMEM55B contributes to lysosomal homeostasis and amino acid–induced mTORC1 activation」がGenes to Cell誌にアクセプトされました (2018.3.14)
  • 【新着】中山省悟君(D1)の論文「Degradation of the endoplasmic reticulum-anchored transcription factor MyRF by the ubiquitin ligase SCF/Fbxw7 in a manner dependent on the kinase GSK-3」がJournal of Biological Chemistry誌にアクセプトされました (2018.2.20)
  • 【新着】宮城県がんセンターのグループとの共同研究の論文「Pkm1 confers metabolic advantages and promotes cell-autonomous tumor cell growth」がCancer Cell誌にアクセプトされました (2018.1.18)
  • 【新着】金沢大学のグループとの共同研究の論文「Combined mutation of Apc, Kras and Tgfbr2 effectively drives metastasis of intestinal cancer」がCancer Research誌にアクセプトされました (2017.12.22)
  • 【新着】中津海洋一君(ポスドク)の論文「Noncanonical pathway for regulation of CCL2 expression by an mTORC1-FOXK1 axis promotes recruitment of tumor-associated macrophages」がCell Reports誌にアクセプトされました (2017.11.29)
  • 【新着】比嘉綱己君(D4)が第12回研究所ネットワークシンポジウム(主催:東京大学医科学研究所)で優秀ポスター賞を獲得しました (2017.11.28)

更新履歴

  • 現在のメンバーを更新しました (2018.04.02)
  • 中山研の軌跡、追加更新しました (2018.03.27)
  • 論文リスト追加更新しました (2018.03.27)
  • 論文リスト追加更新しました (2018.03.06)
  • 論文リスト追加更新しました (2018.01.30)
  • 第20回 (2017年度)・濱田博司先生(理化学研究所) 学生の感想を掲載しました (2018.01.29)
  • 中山研の軌跡、追加更新しました (2017.12.04)
  • 論文リスト追加更新しました (2017.12.04)
  • 賞状を更新しました (2017.11.30)
  • リンクページを更新しました (2017.11.06)