大型研究費・受賞一覧

2011年度

  • 稲葉 謙次 准教授(蛋白質化学分野)が第8回日本学術振興会賞を受賞しました。(2012.1.24)
  • 吉開 泰信 教授(感染制御学分野)が第47回小島三郎記念文化賞を受賞しました。(2011.11.28)
  • 戦略的創造研究推進事業(CREST)「エピゲノム研究に基づく診断・治療へ向けた新技術の創出」に「肝細胞誘導におけるダイレクトリプログラミング機構の解明とその応用」(研究代表:鈴木 淳史 准教授・器官発生再生学分野)が採択されました。 (2011.11.25)
  • 平成23年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を束田裕一助教(分子医科学分野)「遺伝子発現のエピジェネティック制御機構の研究」が受賞しました。(2011.4.11)

▲ページ先頭に戻る

2010年度

  • 稲葉 謙次 特任准教授(蛋白質化学分野)、束田 裕一 助教(分子医科学分野)、三森 功士 助教(分子腫瘍学分野)、山崎 晶 教授(分子免疫学分野)の4名が最先端・次世代研究開発支援プログラムに採択されました。(2011.2.14)
  • 山崎 晶 教授(分子免疫学分野)が第7回(平成22年度)日本学術振興会賞を受賞しました。(2011.2.9)
  • 中山 敬一 主幹教授(分子医科学分野)が第27回井上学術賞(平成22年度)を受賞しました。(2011.1.4)

▲ページ先頭に戻る

2009年度

  • 白根 道子 准教授(分子発現制御学)が第6回(平成21年度)日本学術振興会賞を 受賞しました。(2010.1.28)
  • 稲葉謙次特任准教授(蛋白質化学分野:「細胞品質管理に関わるタンパク質ジスルフィド結合形成・開裂因子の構造基盤の確立」)が「第7回日本分子生物学会三菱化学奨励賞」を授賞しました。(2009.10.5)
  • 佐々木裕之主幹教授(エピゲノム学分野)が日本人類遺伝学会学会賞を受賞しました。(2009.9.25)
  • 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「エピジェネティクスの制御と生命機能」に「クロマチンのメチル化修飾消去機構の解明」(研究代表:分子発現制御学分野 束田裕一助教)が採択されました。(2009.8)
  • 科学研究費補助金・若手研究(S)に三森功士助教(分子腫瘍学分野)の「マイクロRNAを介した消化器癌転移カスケードの解明」が採択されました。(2009.6)
  • 科学研究費補助金・若手研究(S)に山崎晶教授(分子免疫学分野)の「レクチン受容体による生体の危機管理機構の解明」が採択されました。(2009.6)
  • 平成21年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を本研究所の教員3名が受賞しました。(2009.4.6)
    ◇石谷太特任准教授(細胞統御システム分野)
    「個体の形成と維持におけるシグナル伝達の機能と制御の研究」
    ◇稲葉謙次特任准教授(蛋白質化学分野)
    「細胞における蛋白質ジスルフィド結合形成の分子機構の研究」
    ◇鈴木淳史特任准教授(器官発生再生学分野)
    「肝幹細胞の分離と機能制御メカニズムの研究」

▲ページ先頭に戻る

2008年度

  • 鈴木淳史特任准教授(器官発生再生学分野)が日本再生医療学会若手研究奨励賞を受賞しました。(2009.3.6)
  • 大学院生の松本有樹修(分子発現制御学分野)が第4回研究所ネットワーク国際シンポジウムにおいてYoung Investigator Awardに選ばれました。(2009.2.1)
  • 前仲勝実准教授(ワクチン開発構造生物学分野)が日本免疫学会研究奨励賞を受賞しました。「生体防御に関わる細胞表面受容体の分子認識機構」(2008.10)
  • 戦略的創造研究推進事業(CREST) 「アレルギー疾患・自己免疫疾患などの発症機構と治療技術」に「細胞骨格制御シグナルを標的とした免疫難病治療の新戦略」(研究代表:福井宣規教授)が採択されました。 (2008.8.27)
  • 鈴木淳史特任准教授(器官発生再生学分野)が第15回肝細胞研究会会長賞を受賞しました。(2008.6.28)
  • 科学研究費補助金・若手研究(S)に白根道子准教授(分子発現制御学分野)の「神経機能制御における膜輸送システムの関与」が採択されました。(2008.6)
  • 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「iPS細胞と生命機能」に「肝細胞分化関連遺伝子の導入による皮膚細胞からの肝細胞作製技術」(研究代表:器官発生再生学鈴木淳史特任准教授)が採択されました。 (2008.6)
  • 再生医療の実現化プロジェクト「ヒトiPSならびにES細胞を用いた安全かつ高効率な造血幹細胞分化法の開発」(代表:ゲノム病態学谷憲三朗教授)が採択されました。(2008.4)

▲ページ先頭に戻る