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☆教授室


  教室の行事

  教室での出来事などをご紹介するページです。お時間がある方はどうぞおつきあいください。

忘年会(平成21年12月22日)
今年は、『第28回日本胸腺研究会』『結核・ハンセン病専門部会第44回日米合同会議』を教室で開催いたしました。
研究室の大掃除を終え、今年の垢をおとして挑んだ忘年会では、来年の更なる飛躍を目指することを誓い、美味しくお酒をいただきました。
そして教授のお誕生日のお祝いです。教授の健康を祈って、大学院1年生が厳選した高畠ワイナリーのフルーツソースと、力士の健康にあやかるようにと(?)大相撲ポスターがプレゼントとして送られました。
来年もみんなで頑張りましょう。
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国際シンポジウムが開催されました(平成21年11月1〜2日)
平成21年11月1日(日)、2日(月)の2日間、九州大学生体防御医学研究所と九州大学グローバルCOEプログラム「個体恒常性を担う細胞運命の決定とその破綻」との共催で、国際シンポジウムを九州大学コラボステーション1で開催しました。本年度は、"Molecular Evolution and Bioinformatics"と題し、第一線で活躍されている内外の研究者12名による講演をお願いしました。
教室代表として柴田助教が発表しました。
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BBQ!(平成21年9月24日)
恒例のBBQパ―テイを医系キャンパス(保健学科前)で行いました。21時以降は教室で盛り上がりました。
医学部6年生の江口君、寺松君も参加してくれました。
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『第44回日米合同会議』の打ち上げ(平成21年9月3日)
先日主催しました『日米医学協力研究会結核・ハンセン病専門部会第44回日米合同会議』の打ち上げをIPホテル「万葉」でおこないました。
また、当日は、松崎吾朗教授(琉球大学熱帯生物圏研究センター分子生命科学研究施設熱帯感染生物学部門分子感染防御学分野)が来福され、セミナーをしていただきましたのでその歓迎会を兼ねました。IPホテル伊藤さんからの差し入れの芋焼酎海(1.8リットル)おいしかったです。ありがとうございました。2次会は「spoon」で遅くまで盛り上がりました。
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第12回九州大学生体防御医学研究所リトリートが開催されました(平成21年8月8〜9日)
今回も昨年と同様にグロ―バルCOE若手研究者発表会と共催で、阿蘇いこいの村を会場として開催されました。
180名近くの研究者が一堂に会し、20の口演と58のポスター発表が行われました。教室からはやむを得ない理由で吉開教授と柴田助教が出席できなくなりましたが、口演1題ポスター3題を発表し、活発な討論をおこないました。あいにくの天気でリトリート2日目の恒例のスポーツ交流ソフトボールは残念ながら雨で中止となりました。練習したのに残念です。
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日米医学協力研究会 結核ハンセン病専門部会 第44回日米合同会議を開催(平成21年7月29日(水)〜31日(金))
7月29日(水)〜31日(金)まで福岡市IPホテルで、日米医学協力研究会 結核ハンセン病専門部会 第44回日米合同会議(US-Japan Cooperative Medical Science Program, 44st Tuberculosis and leprosy Research Conference)を主催しました。
日米医学協力計画」(United States-Japan Cooperative Medical Science Program, USJCMSP)は、東南アジアに多い疾患を日米の協力によって解決するために、1965年に米国のジョンソン大統領と日本の佐藤栄作首相の首脳合意に基づいて設立されました。設立当初は、結核、らい、ウイルス、寄生虫、コレラの5専門部会であったが、その後、栄養異常(現在では栄養・代謝)、肝炎、環境突然変異がん原、エイズ、免疫が加わり、結核とらいが統合されて結核・ハンセン病部会となり、急性呼吸器感染症部会が加わって、10の分野で日米が共同で研究を進めています。組織としては、親委員会(Delegation)のもとに、10の部会(Panel)が設置され、各部会は日米から各5名の部会員(Panel member)と各約20名の研究員(Research member)から構成されている。毎年の夏に日米交代で、合同会議が開催されています。今回パネルメンバーである吉開が当番ということで福岡で開催されることになりました。前日までの大雨にもかかわらず、結核ハンセン病の研究者が海外から32名と国内から40名参加し、3日間、結核ハンセン病の分子疫学、診断、宿主応答、治療までの最先端の研究成果と活発な議論をおこないました。パネル招待として中州の屋形舟でパーティーを行いましたが、海外からの研究者には大好評でした。スムーズな運営に尽力をいただいたIPホテルのスタッフの皆さんと教室の感染制御の皆さんに感謝いたします。
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金田さんの送別会(平成21年5月7日)
6年間、(1)教授秘書(2)所長秘書(3)事務補佐員(4)技能補佐員(5)テクニカルスタッフ(6)学会理事長秘書(7)総会長秘書(8)学生カウンセラーの文字通り八面六臂の活躍で教室を支えてくれました広渡(旧姓金田)さんの送別会と基礎配属のM6の学生さん(江口君、寺松君)の送別会を鮨金(教授の親戚が経営) で盛大に行いました。
金田さん、元気なお子さんを産んでください。
江口君、寺松君大学院にくるなら感染制御を忘れずに
2次会は、天神西通りにある『LA BOHEME QUALITA』にて行いました。
ノスタルジックは雰囲気の中、金田さんを囲んでこれまでの研究室の出来事についての話に花が咲きました。
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歓迎会(平成21年4月)
緊張した様子の新メンバーを迎え、歓迎会を行いました。 終わる頃には誰が古株で誰が新人さんなのか・・・、あっという間に皆さん打ち解け、楽しい時間を過ごす事が出来ました。
今年も研究頑張ります。
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送別会(平成21年3月)
春から新天地へと異動・卒業していく仲間の送別会をしました。思い出話にも花が咲き、酒量も増え・・・。
大変盛り上がって楽しい会でした。
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第28回日本胸腺研究会、開催(平成21年2月14日)
第28回日本胸腺研究会を九州大学コラボステーションI視聴覚ホールで開催しました。基礎と臨床の幅広い胸腺研究者が一堂に会して議論と思索そして親睦を深めました。 特別講演として九州大学生体防御医学研究所、中山敬一教授に「ユビキチン化による細胞周期のコントロールと胸腺腫瘍」、東京大学大学院薬学系研究科、村田茂穂教授に 「胸腺特異的プロテアソームによるT細胞の選別」を講演していただきました。教室の皆様お疲れ様でした。
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2009年新年会(平成21年1月5日)
今年で教室は8年目、所長として6年目です。もうそろそろ管理職はやめて教室に専念してください。
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